2007年07月18日

祇園祭巡行第二部

祇園祭巡行の続きです
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ちまきが各鉾や山には売られています。
これは食べるのではなく家に持ち帰り飾っておくものです。


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綾傘鉾、普通の鉾とはまったく違う形
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伯牙山












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月鉾


巡行する鉾は最大のものですと約12トンあり、
地上から鉾頭まで約26メートル。
屋根までが約8メートルで囃子の舞台は6畳位です。
真木の動揺を加減し電線等の障害を調整する屋根方が4名。
囃子舞台には40名位の人が、綱を曳く曳き手が50名位。
そして曳子車の上に立つ指揮者2人(辻曲がりの時は4名)

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月鉾の稚児
ここも人形


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月鉾の
後懸け


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孟宗山


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占出山













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函谷鉾の
辻曲がり


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四条傘鉾


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郭巨山

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油天神山

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菊水鉾

昭和の鉾
屋根の形が
他の鉾と
違います


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菊水鉾の
稚児人形


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豪華な
後賭け


posted by じいちゃん at 14:53 | 京都 曇り | Comment(0) | TrackBack(0) | 祭事
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