山科聖天鳥居
もみじの
絨毯参道
絨毯参道
山科聖天
こちらには、平安時代の阿弥陀如来像がある。しかし、ここの本尊はその名になっている聖天。聖天とは、大聖歓喜天のこと。十一面観音と大日如来の化身の姿で象の顔を持つ仏様。二体が向かい合って抱擁されていることから和合の象徴とされる。こちらは秘宝で拝むことが出来ない。こちらは修験道っぽい雰囲気があり、寺の裏には不動滝もある。
不動明王堂
もみじの葉で
一杯でした
一杯でした
ここ山科聖天さんも訪れる人が少ないようで、
大文字山へハイキングに行く人がお寺の前を通り過ぎて行きます。。。


