『極楽橋』を渡り
いよいよ境内へ
いよいよ境内へ
参道は
もみじの
落葉で
一杯です
もみじの
落葉で
一杯です
この地に
創建された
当時の建立
『仁王門』
創建された
当時の建立
『仁王門』
御本尊は
また,お寺であるのに注連縄がはられており
お聞きしたところでは『柏手を打ってもよい』『お寺であって,お寺でない』とのこと。。。
伝教大師
(最澄)作
といわれる
『毘沙門天』
秘仏
(本堂多宝塔内)
お寺の方に聞くと,高さわずか7〜8cmの像とのことです
(最澄)作
といわれる
『毘沙門天』
秘仏
(本堂多宝塔内)
お寺の方に聞くと,高さわずか7〜8cmの像とのことです
また,お寺であるのに注連縄がはられており
お聞きしたところでは『柏手を打ってもよい』『お寺であって,お寺でない』とのこと。。。
つりがね堂
一切経堂
お堂の中です
本堂脇から
弁才天へ
弁才天へ
弁才天堂
弁財天
勅使門への
道は落葉一面
道は落葉一面
勅使門は
通り抜け
禁止です
通り抜け
禁止です
薬医門から
庫裏の玄関
玄関の右
枝垂れ桜
(春には)
宸殿です
枝垂れ桜
(春には)
宸殿です
本堂と宸殿
その間に
霊殿がある
その間に
霊殿がある
滅多に観光バスが来ることも無いお勧めの場所


